顧客満足を追い求め
高性能かつローメンテナンスな家づくり
同社の歴史は1974年までさかのぼります。初代が尾道で材木業を営み、1983年に先代が工務店を開始しました。
3代目となる高山社長は、建材総合商社でさまざまな工務店とつながり「自分がやりたい建築」を模索。29歳で家業に戻り、2012年に社員3人を連れて商圏が大きい福山に進出しました。
お客様にとって心地よい住まいは、イニシャルコストは多少かかっても将来の暮らしの不安が減る「高性能でメンテナンスが容易な家づくり」を極めたいと語る髙山社長。
今回はジャパンホームシールド(JHS)のアフターサポートを導入に至った経緯と、その効果について伺いました。