• 地盤ソリューション

業務効率化 品質向上 支援する
地盤サポートシステム®

地盤調査から品質保証まで ワンストップで徹底サポート

※1 地盤調査実績No.1:日本国内の新築着工【木造(持家・分譲)、プレハブ(鉄骨・鉄筋コンクリ造)】における2024年度地盤解析実績件数において(自社調べ)

※1 地盤調査実績No.1:日本国内の新築着工【木造(持家・分譲)、プレハブ(鉄骨・鉄筋コンクリ造)】における2024年度地盤解析実績件数において(自社調べ)

Trouble

こんなお悩みはありませんか?

調査・工事・保証の窓口が分かれていて申込みや管理が大変

地盤判定の根拠が分かりづらく
結果に納得しきれない

施工後の不同沈下やトラブルの
リスクが心配

そのお悩み、地盤サポートシステム が解決できます!

Features

地盤サポートシステムの特長

01

調査・工事会社と分離した「信頼の第三者解析」

私たちは地盤調査・工事会社とは別のポジションで、地盤の解析を行います。安全で経済的な提案はこれまで多くのお客さまから支持されてきました。

250万棟超の調査データや土地情報、解析基準を集約したシステム。そして有資格者の知見を強みとしています。

                                                                                                   JHS…ジャパンホームシールドの略称

02

全国ネットワークで届ける高水準の品質

FC店や協力会社との連携によるネットワークを構築し、日本全国への技術とサービスを展開しています。

本部の品質マネジメントのもと、地盤調査・施工品質の向上や現場マナーといった施主様への応対品質の向上にも日々取り組んでいます。

03

トータルコストを抑制する特許技術

私たちが目指すのは安全性はもちろん、経済的な提案です。

調査費用が安くとも、改良工事で多額の費用がかかったというお悩みを解決するために開発された技術があります。

私たちは特許技術「SDS®試験」や「J-RAFT®」によって、トータルコスト抑制を実現します。

04

業界トップクラスの
万全な品質保証とサポート体制

豊かで快適なくらしのために、不同沈下しないという安心を長期で品質保証します。

品質保証期間は工事期間+お引渡し日から10年または20年まで延長可能。充実した保証内容とサポート体制に自信があります。

1事故あたり、最大5,000万円、​調査・仮住まい費用は、それぞれ200万円を限度とします。(全て税込みとなりま
す)また※は限度額5,000万円に含まれます。詳細は地盤サポートシステム規程をご確認ください。

累計250万棟の調査実績に基づく確かな技術で、
安全性経済性を両立するご提案を行います。

Flow

地盤サポートシステムの流れ

地盤調査のお申込み

WEB(JHSオンラインサービス)かFAXで、希望日時や物件情報、図面(案内図・配置図・各種平面図)をいただきます。

調査日程のご連絡

お申込み書類の確認後、地盤調査員の手配を行い、調査日時をお客様にご連絡いたします。

調査結果のご報告

調査データと土地情報を報告書にまとめ、安全面とコスト面で最適な「基礎・対策工法」をご提案いたします。

品質保証書の発行

基礎工事または地盤改良工事が弊社の設計通り行われたことが確認できましたら、安心の証として「地盤品質保証書」をお渡しします。

Case

導入事例

調査から保証までワンストップ対応。地盤業務の効率化を実現。

地盤大手で信頼性が高く、お客様の安心につながるJHSにお願いすることにしました。

〈 地盤調査依頼 → 判定結果をもとに見積りを再依頼 → 改良工事工法を各方面に問い合わせ+見積り依頼 → 工法選定 〉
から解放され、業務負担が大幅に軽減
難しい地盤も多く、一筋縄ではいかない土地に遭遇した際、JHSの担当者に相談するとスピーディーに問題解決に導いてくれるのでとても助かっています。

- 無垢スタイル建築設計株式会社

調査・工事会社と分離した「安心の第三者解析」

JHSを選んだ理由は「地盤調査の解析結果のレポートがわかりやすいこと。また工事会社と保証会社が一体となっているケースでは判定結果に疑念が残ることも...。その点、JHSは判定基準が明確で、改良工事の必要性の説明にも納得できました」

- 株式会社とやまアイホーム

Q&A

よくあるご質問

Q.

どのように申し込めばいいですか?

A.

地盤サポートシステムをご利用いただく前に、こちらより事業者登録をお願いしています。

登録番号(加盟店番号)が発行されましたら、 地盤調査の希望日時物件情報図面(案内図・配置図・各種平面図)をご送付いただきます。

WEBでのお申込み「JHSオンラインサービス」はこちら

Q.

どのような地盤調査をしますか?

A.

一般的な調査方法として、SWS試験SDS試験ボーリング試験がございます。

SWS試験では、建物が配置される4隅と中央の計5ポイントの地耐力(N値)を測定します。地耐力は、SWS試験機のロッドの先端にかかる荷重から測定します。

SDS試験では、建物が配置される4隅をSWS試験で調査したうえで、中央をSDS試験機で調査します。SDS試験機ではトルク値などのパラメーターを用いて、地盤沈下の要因となりうる「土質」を高精度に推定します。

その他、建物条件によってボーリング試験を用いています。

Q.

戸建住宅以外の地盤調査もできますか?

A.

弊社では「3階以下で延床面積が1,000㎡以下の建物」の地盤調査を承っています。

例:集合住宅・併用住宅・事務所・ロードサイド店舗(商業施設)など

Q.

保証内容について教えてください。

A.

建物が不同沈下しない地盤の解析品質を保証しています。

※万が一不同沈下が起きてしまった場合は、沈下修正費用(沈下修正工事・沈下による建物の不具合箇所の工事)や再発防止工事費用、必要に応じて仮住まい費用などを補償させていただいております。詳細はこちらよりご確認いただけます。

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