大英産業株式会社

ビジョンを共有するベストパートナーとともに


大英産業株式会社

変化をおそれることなく挑戦し、前に進み続けることで、300 億円企業へと成長を遂げた大英産業さん(福岡県北九州市)。

その根底には、溢れるほどのお客様愛と地域愛があります。

今回は、ジャパンホームシールドへ定期点検の一部をアウトソーシングするに至った経緯と、その効果について伺いました。
写真左上から JHS北村、大英産業 西山係長、茅原取締役、岩田主任、JHS岡部、左下から竹下部長、福士部長
 
 課題
  • 1軒5回以上の無償点検を続けたい
  • 戸数が増え、点検員が不足している
 選んだ理由
  • お客様へ同じ目線を持てた
  • ビジョンを共有できた
 効果
  • 社内スタッフと遜色ない丁寧な点検で、クレームゼロ。
  • 新しい点検員さんが入ると、サービス品質をロールプレイングで確認させてくれるので、安心して依頼できる

「お客様にとってのベスト」をひたすらに


お客様と地元を第一に考える視点は、新しい資材・サービスを導入する際にも大事にしている大英産業さん。

ひたすら「お客様にとって何がベストか」で判断するのだそう。

そんな大英産業さんとJHSの取引が始まったのは2019年。定期点検サービスの導入でした。

お客様の声を直接聞ける貴重な「定期点検」
本来であれば、私がすべての点検に行きたい


安心を届けるアフターメンテナンスにも力を入れていると話す大英産業の福士専任部長(左)と西山係長(中)、岩田主任(右)
定期点検は、お客様の『安心』を守るだけでなく、お客様の声を直接聞き、住まいの状況を見せていただき、そして『大英産業で本当に良かった。ありがとう』という言葉がいただける貴重な機会と岩田主任は話します。

それだけにアフターフォローにはかなり力を入れており、1軒につき5回以上の定期点検を毎回無償で実施しています。5人の専任スタッフと一部外注を使いながら80%という高い点検実施率をキープしてきました。

「本来であれば私自身がすべての点検に行きたい」と話す岩田主任ですが、供給戸数が年400棟ともなるとさすがに難しく、月100件ほどの点検業務をJHSに任せていただけることに。

細やかな配慮があるから、安心して頼める


「導入後1年が経過しましたが、社内スタッフと遜色のない丁寧な点検のおかげでお客様からのクレームはゼロ。


新しく点検員さんが入るたびにサービスレベルをロールプレイング形式で確認させてくれるなど、JHS さんには細やかな配慮があります。


同じ目線を持ったベストパートナーだと思っているので、これからも、私たちアフター部門と同じビジョンを共有し、お客様の満足につながる品質を追求していきましょう。」


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