• 建物ソリューション

厳正な第三者検査で施工品質を確保
建物品質検査

検査項目のカスタマイズも可能

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厳正な第三者検査で施工品質を確保
建物品質検査

検査項目のカスタマイズも可能

Trouble

こんなお悩みはありませんか?

社内検査では「厳しい指摘」が
しづらい空気がある

現場ごとの施工精度に
バラツキがある

隠れてしまう部分の施工品質を
客観的に示せていない

そのお悩み、建物品質検査 が解決できます!

Merit

第三者検査がもたらすメリット

01

現場の施工精度のバラツキ解消

私たちは建築会社様とは別のポジションで、建物品質の見える化を行っています。

導入いただいたお客様から、社内検査だと現場監督・職人との関係性もあり、公正な目線を保つのが難しいケースもあるという声がありました。第三者検査であれば、そのような悩みを解決することができます。

02

施工品質の見える化による営業力強化

「第三者検査」=「施工品質への自信」と捉えられるお施主様が多くいらっしゃいます。ぜひ建物品質のPRにご活用ください。

また、お施主様にお届けする報告書は、施工品質への安心につながるツールとなっています。

完成後は見えなくなってしまう箇所の写真や施工状況も記録としてしっかり残すので、建築会社様にとっても安心感につながるツールです。

03

若手のレベルアップにもつながる

現場の大工さんにうまく伝えられない」、「ついつい職人任せになってしまう」といったお悩みの解決にも私たちの第三者検査をご活用いただけます。

例えばこのようなサービスも行っています。

✅ 現場立ち会いで、見るべきポイントを解説
✅ 定期的な勉強会の開催
✅ 新しい情報もリアルタイムでお届け

累計40万戸の検査実績とノウハウで、
お施主様との信頼関係構築に貢献します。

Concept

第三者検査による安心感を。

私たちの建物品質検査では、建築士資格を持つ検査員が、基礎配筋、構造躯体、防水などの施工状況を調べます。省エネ性能などの項目も取り入れた、日本の住環境を踏まえた検査です。

その結果を、写真付きの報告書にまとめ、施工品質の証としてお客様にお届けします。

建築会社様としては、自社に大きな検査班を設けることなく一定水準の検査ができます。また、現場意識の向上につながるシステムとしてもご活用ください。

Strengths

ジャパンホームシールドの強み

私たちは、豊富な実績と経験に裏打ちされた検査品質で、建築会社様をサポートしています。

高品質の証
第三者の10回検査

建築士資格を持つ指定検査員が、多岐に渡る項目を確認。第三者による検査で、お施主様の安心な暮らしをお約束します。

カスタマイズ可能な
検査項目

検査項目はカスタマイズも可能です。配筋・構造・防水検査のほか断熱検査や木工事完了検査にも対応できます。

差別化ツール
わかりやすい報告書

検査内容を写真付きでまとめた報告書をお渡しします。万が一入居後にトラブルがあったとしても、報告書があれば安心です。

Items

検査の項目

1.  基礎配筋検査  6.  サッシ取付検査
2.  基礎立上り検査 7.  防水検査 
3.  土台・配管検査 8.  断熱検査
4.  屋根下地検査 9.  外部完了検査
5.  構造検査  10.  木工事完了検査

※瑕疵保険への加入には別途指定保険法人へのお申込みが必要になります。

Flow

建物品質検査の流れ

  • 着工前

検査物件のご登録

検査する物件情報の登録を行います。

  • 検査1週間前

希望日程の提示

検査希望日の1週間前までに、希望日程をご提示ください。
検査日程は検査会社よりご連絡いたします。

  • 検査当日

検査の実施

検査当日は、住宅会社様の立ち会いのもと、検査を実施します。

  • 検査約1週間後

検査結果のご報告

検査結果をご確認ください。

Video

3分の動画でわかる
ジャパンホームシールドの建物検査事業

Case

導入事例

品質維持への強い想い

一級建築士資格を持つ検査専任スタッフを採用し、施工品質検査の体制を整えました。

しかし、検査員が現場監督や職人と近い関係にある社内検査では、どうしても「施工品質の確保」という本来の目的が薄れ、厳しい目での検査が難しくなる場面もありました。

そんな中で、お客様から「社内検査だと結果をコントロールできますよね?」と言われたことが決定打となり、ジャパンホームシールドの建物品質検査を導入。
導入後は、「やっぱり第三者機関の検査だと安心できる」とお客様からも好評で、社内の意識も変わり始めました

- クレバリーホーム倉敷店

品質検査で技術力を底上げ

建物品質検査は、会社全体の施工品質向上が目的です。

「設計事務所案件では断熱材の入れ方から気密のとり方までかなりシビアな精度を求められるのですが、言われたから頑張るのではなく、大工が自主的に技術力や施工品質を上げる意識を育てるのが一番のねらいです。私が細かく言うよりも第三者のチェックが入ったほうが実行しやすいかな、と。品質検査で指摘を受けた部分は全員で共有し改善するようにしています」。

- 飛栄建設株式会社

Q&A

よくあるご質問

Q.

当日の立ち会いは必要ですか?

A.

原則として、立ち会いをお願いしております。

立ち会いの際には、確認すべきポイントについてご説明しております。

Q.

検査回数に下限はありますか?

A.

検査回数に下限はありません。

10工程の検査項目の中から、必要な検査のみをお選びいただけます。

Download

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