






建物も土地も、不動産品質の「見える化」をお手伝い
建物の品質や土地の安全性を事前に調査し、情報開示をすることが、これからの不動産売買のポイントです。安心スマートな不動産取引のカギがここにあります。




【検査方法】通常歩行可能な範囲からの目視・動作確認・機器による計測等(非破壊検査)
【所要時間】2〜3時間程度(延面積、その他条件により異なります)
検査当日は売主様または不動産会社の 立会いが必要になります。

マンションの検査は、一部共用部分の検査が含まれます。検査日までに以下の検査について、管理組合または管理会社の承諾を得ていただくようお願いいたします。
【共用部分の検査内容】
①外壁の劣化状況の確認:外壁にひび割れや劣化などがないかを確認します。
②コンクリート圧縮強度検査:共用部のコンクリートでのシュミット試験、検査に伴い音が発生します。
③屋上の防水検査:検査員が屋上に上がり、屋根の防水を確認します。
※条件によっては一部検査は省略となります。詳細はお問い合わせください。 ※給排水管路検査はオプションです。


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